
「”使う英語”を教え、グローバルな人材を作る」
これからの時代、英語が必須と言われていますが、義務教育で学んだ英語だとまったく通用しない、外人の英語を聞いても、意味がわからない、TOEICがいい点数でも、Speakingになるとよくわからないという問題を抱えている日本人が多くいます。
その理由として、今まで学んできた英語は”学ぶ英語”であって、”使う英語”ではないからです。コミュニケーションツールの一つとして、世界の人々と通じ合うために英語はあります。SWITCHYではこのような問題を解決しようと、“使う英語”を教え、グローバルな人材作りを目標としています。
英語習得には右記の4つのポイントが必要です。
これらを全てカバーしつつ、低価格でレッスンを提供しています。

Aiさん(大学生)
学校で習っている英語とは違って、オリジナルの教材がすごく楽しいです!実際に友達と話すような内容を英語で教えてもらえるので、少しずつですが、英語を生活の一部として 取り入れることができるようになりました!英語になるとわからないニュアンスがいっぱいありましたが、 今ではほとんどわかるようになりました!授業でわからなかった部分もメールで対応してもらっているので助かります!学生の私にとって、大手の英会話スクールなどは授業料が高くてちょっと抵抗がありましたが、SWITCHYはリーズナブルと思い、続けられています!
Kengoさん(サラリーマン)
仕事の関係でどうにか英語力を上げたいと思っていたところ、SWITCHYを始めてみました。他の生徒達と会えるのが楽しみになりましたし、仲間が増えていく実感もあります。授業以外の時でも、仕事で使えるメールの書き方や言い回しなどを気軽に教えてもらえるので、仕事でも助かっています。また、毎回同じ講師なので、効率よく学べていると思います。TOEICスコアも200点近く上がって、正直驚きました。講師に細かい発音まで直してもらえるのでうれしいです。イベントもおもしろい企画が多いのと新しい人脈作りになっているので、時間が合うときは大体参加しています!
Chiakiさん(OL)
短期間ですぐに使える英語だけを教えてくれるところを探していたところ、短期集中プログラムのSWITCHYを見つけました。一般的な英会話スクールの先生と違っていて、バイリンガルの元ビジネスマンの方が先生だったのでびっくりしました。でも、ビジネスマンだったからこそ、実際に仕事で使える英語を教えてもらえました!ちゃんとクライアントと電話対応ができるようにもなって、以前感じていた英語で話す恐怖が消えました。授業ではディベートセッションが楽しくて、毎回いいアドバイスを先生や他の生徒さんからもらえて楽しいです!


東京生まれのクォーター。
アメリカ生活13年、
日本生活13年のBilingual Japanese American。
SWITCHY, 代表者
アメリカ、ボストンの私立大学で会計・ファイナンス専攻卒業。
在学中、ニューヨークの会計事務所で3ヶ月間インターンをする。
卒業後、ニューヨークのビッグ4会計事務所に入所。
米国公認会計士になり、社会人3年目にして、東京事務所に出向。
東京で働いている期間に日本の英語力が他のアジア圏の国より低いことに気付く。
英語が出来ることによって広がる可能性を個人や法人に伝えたいという思いから、
日本に住んでいる人達に“使える英語”を教え、グローバルな体験をしてもらうことをテーマにSWITCHYを設立。

自分の夢:日本をグローバル化したい
僕は9歳の時、両親の仕事の都合でアメリカ・フロリダ州に移住しました。その時、自分が話すことができた英語はYesとNoの2つだけでした。現地の小学校に通い始めましたが、日本人は自分一人でした。なんとかして友達を作りたいと思い、両親に英語を教えてもらったり、わからないながらにクラスメイトに話しかけてみたりと子供ながらに頑張っていました。勉強はずっと嫌いでしたが、1年くらい経つ頃には自然と友達と会話できるようになっていました。
その時の自分にとっては、英語は勉強するものではなく、友達を作るための手段だったと思います。もちろん、日本語も忘れないように家では日本語を使っていました。
大学卒業後は、バイリンガルの強みと大学で専攻した会計の知識を活かしたいと思い、ニューヨークの会計事務所に就職しました。ニューヨークは世界各国から様々な人種の人々が集まる街です。ニューヨークで出会った人達はみな、
それぞれ違う価値観を持ち、独自の個性を主張し、自分の存在をアピールする人達ばかりでした。働き始めたばかりの自分にとってそんな人々との出会いはとても刺激的でした。その後、米国公認会計士の資格を取得し、自分が学生の時に抱いていた夢を達成することができました。仕事にも慣れてきていた頃だったので、何か新しい変化を持ちたいと思い、東京事務所に出向することを決めました。
東京で働き始めてまず気付いたことは、日本の英語力が他のアジアの国に比べて驚くほど低いことと自己主張をする人が少ないということでした。これには正直、カルチャーショックを受けました。その一方で、バイリンガルの自分に英語を教えてほしいと言ってくる方々にも多く出会いました。何人かの方々に英語を教えるようになってから、
なぜ日本には義務教育があるにもかかわらず英語を話せない人が多いのだろう?日本の英会話スクールはなぜこんなに高いのだろう?と、日本の英語教育を取り巻く環境について疑問を持つようになりました。
自分にとって、英語が友達と話す手段だったのに、日本の義務教育で習う英語は教科書的なことばかり。アメリカ人が普段の会話で使うような英語ではありません。英会話スクールも高いばかりで、これでは英語ができるようになるまでみんなが継続的に通うことができません。自分の中で今の日本の英語教育に対する憤りを感じた瞬間でした。
それからは、日本人にもっと英語に関心を持ってもらいたい、世界に目を向けてもらいたいと思い、講演活動や英語講師として精力的に活動するようになりました。そんな活動を通して、また自分の人生にとっても新しい挑戦がほしい時期だったので、人生は一度きりという思いで、会計事務所を退職、SWITCHYを設立したのです。
自分は日本とアメリカ両国で育ち、たくさんの国を旅してきました。英語が話せたことによって、多くのすばらしい 人々と出会うことができました。
自分の人生が一度きりだと思ったように、皆さんの人生だって一度きりです。たった一度の人生だからこそ、英語を身に付けることで得られる楽しさを多くの方にも知ってもらいたいのです。
- • 留学をした時に、友達とフランクに会話が出来る楽しさ
- • 旅行に行った時に、現地の人とコミュニケーションが取れる楽しさ
- • ビジネスでも、海外に挑戦できる楽しさ
- • いろんな国から、新しい価値観を学べる楽しさ
- • どんな分野でも、世界で活躍することができる楽しさ
英語は言語であって、学問ではありません。自分だって初めから話せたわけではないので、苦労があることは知っています。それでも英語ができることによって得られる楽しみはたくさんあります。英語ができないからといって皆さんの夢や可能性を諦めないでください!
正しい方法で、継続的に練習すれば必ずできるようになります。そのためのベストな方法を自分は常に考え、提供していくつもりです。近道はないけれど、できるだけ楽しい方法で学んでいただけるよう努力するつもりです。そのために、業界初のアメリカ式クラスレッスンやイベントを通じての英語を使う機会を持ってもらおうと思いました。英語を諦めず、一緒に挑戦していきましょう!
日本のグローバル化にSWITCHYが少しでも貢献すること、それが自分の夢です。
Let's SWITCH to English to make global Japan!